#原田知世#時をかける少女
\KADOKAWAチャンネル( https://kdq.jp/KAD-colle )ではあれもこれも見放題!金田一さん、事件です!/
※ご視聴にはプライム会費のほか、1ヵ月396円(税込)の会員登録が必要です。詳しくは下記URLをご覧ください。

▼あの名作が色鮮やかに蘇る!角川UHDプロジェクト始動!
詳しくはこちら→ https://cinemakadokawa.jp/kadokawaeiga-uhd/

公式Twitter:https://twitter.com/kado_cine

35 comments
  1. 40年前の夏、原田知世の舞台挨拶見るためにクソ暑い中徹夜で新宿の映画館に並んだ。毎年夏が来るとあの頃を思い出してDVD見たくなる。

  2. 色んな女優さんが演じてきていますが、、、、やはり知世ちゃんが1番です!!!😊

  3. 深町君は西暦2660年の薬学博士。 切りの良い西暦2000年=皇紀2660年・・・ 引っ掛けてるのかな?

  4. 原田知世の魅力、尾道の風景の素晴らしさ、青春時代へのノスタルジー、それらを引き立てて盛り上げる素晴らしい音楽。大林監督をはじめ、才能がある人たちが結集して作られた名作、傑作だと思う。これさえあればほかの時かけはいらない、と言って良い。

  5. 小説と同タイトルの映画、音楽、当時の角川のメディアミックス戦略は勢いがありましたね。

    映画公開当時、既にノスタルジックな雰囲気がありましたが、40年以上経った今では、本当に
    懐かしく、この時代に戻りたいです。

  6. 原田知世さんの真のファンであれば、「17日9:87」のことを知らない人はいません。
    塚本連平監督による映画「35年目のラブレター」の撮影初日、私は塚本監督のクランクインの挨拶を撮影現場で聞きました。
    内容は全部忘れましたが、その日時だけははっきり覚えています。
    2024年2月17日(土曜日)午前10時27分、それは特別な時刻でした。

  7. 「ねー、寝てたほうがいいんじゃないの?」の場面で現れる洗濯物と物干し竿は、小津安二郎監督の映画「東京物語」のオマージュです。
    エンドロールで列車の中で知世さんがクラスメートとともに歌を歌う場面は、映画「東京物語」と木下惠介監督の映画「二十四の瞳」の複合系オマージュです。
    芳山和子がハンカチを吾朗に返しに行く途中で出会う少年二人組は、新藤兼人監督の映画「裸の島」のオマージュです。

  8. 2番の歌詞は、「1983年4月の世界線」ではありません。
    映画「二十四の瞳」の中で、大石久子先生が日帰り修学旅行先の大衆食堂で偶然再会した「川本松江」の視線で描かれたものです。
    大石久子先生の家は、小豆島の「醤油屋の煙突」のそばにありました。

  9. 映画「時をかける少女」のクランクアップは1983年4月4日だったそうです。
    どうして「4月4日」だったのですか。
    じつは、映画「二十四の瞳」は、昭和3年4月4日(水曜日)から始まる物語なのです。
    そのちょうど90年後は2018年4月4日(水曜日)でしたが、その日は、知世さん50歳の記念コンサート(2017年11月28日)の様子が収録されたDVD・ブルーレイの発売日でした。

  10. 壺井栄さんの「二十四の瞳」は、1961年に角川書店から発売されていました。

    やるね、大林宣彦さん!!

  11. 原田知世さんの透明感が大好きで
    いまだにそれを超える女性がいないので
    いまだに知世さんが大好き・・・

  12. 17歳の時映画館で観て原田知世さんの大ファンになりました!😊撮影ロケ地広島尾道にも聖地巡礼して来ました!桜咲く千光寺公園に瀬戸内の眺め映画のワンシーンが甦る😊

  13. 劇中で出てくるアイテムに憧れを抱いてました。和子ちゃん庭履きの赤い鼻緒の下駄、天使のオブジェ、和子ちゃんが勉強中に使っていた白いシャープペンシル…今でも脳裏に色濃く残っています。

  14. 原田知世さん素敵でした。エンディングが角川映画らしかったです。どうもありがとうございます。

  15. 「梨のBKめが十八年」の18年というのは、映画「二十四の瞳」に直接的な関係があります。

    主人公は「大石久子先生」です。

    同映画は、「昭和3年4月4日」に小豆島の岬の分教場に赴任した日から始まるストーリーですが、大石先生は、太平洋戦争によって夫を失った後、「昭和21年4月4日」に再び岬の分教場に赴任しました。

    その間、18年です。

    そして、大石先生が教職をいったん退いた原因は、本校の校長から理不尽な叱責を二度も受けたためです。

    明石潮さんが演じた校長は、大石先生のことを叱責した場面において二度とも「BK」と発していたのです。

    芳山和子を演じたのは原田知世さんですが、彼女は、3月7日劇場公開の「35年目のラブレター」で主役を演じています。

    おそらく塚本連平監督は、大林宣彦監督の発想に着目して「35年」という時間を示すタイトルを付けたはずです。

    原田知世さんの実人生にとって35年というのは、1983年4月4日の「時かけ少女」のクランクアップの日から始まり、2018年4月4日までのことを指しているはずです。

    2018年4月4日は、昭和3年4月4日と同じ「水曜日」でした。

    知世さんのDVDとブルーレイが2018年4月4日に発売されています。

    そのタイトルをどうぞ調べてみてください、驚きますよ。

  16. 本作は1983年7月に劇場公開されたものです。
    その3年後の1986年4月に原田知世さんの実の姉である原田貴和子さん主演の映画「彼のオートバイ、彼女の島」が発表されています。
    これは、木下惠介監督によるオリジナル発想のオマージュです。
    映画「二十四の瞳」で1年生の児童を演じた子役の実の兄・実の姉が6年生の児童を演じているからです。

コメントを残す