竹内結子、米ドラマに初出演「英語勉強しておけば」



女優の竹内結子が20日、自身初出演となる海外ドラマ「フラッシュフォワード」の記者発表会に共演者のザカリー・ナイトンとともに登場し、ドラマの見どころを熱く語った。
 全世界の人々が同時に気絶し、半年後の未来へと意識がとんでしまう『ブラックアウト』。そこで彼らが目にしたものとはドラマはそこからスタートする。ハリウッド映画並みの壮大なスケールと、豪華キャストを揃え、米国では爆発的ヒットを記録した「LOST」を超える人気ドラマとして注目が集まっている。
 海外ドラマへ出演に「はじめはドッキリなんじゃないかと思っていた」という竹内。「もっとちゃんと英語を勉強しておくんだった」と冗談を交えつつも、「先が読めない、スケールの大きい作品。自分も物語の進行が楽しみ」と語った。共演者のナイトンに「日本で一番魅力的な女優」とコメントされると「こうやっていつもほめてくれる」と、ひと言。二人の息もピッタリで、会場は終始笑顔が絶えなかった。

10 comments
  1. She committed suicide because of depression… Haruma Miura’s death might have an great influence on her decision…..

    Also stress linked to Corona Virus and Postpartum depression may have affected her….

    Japan’s suicide rate is too high…

コメントを残す