【VIVANT】9話、ラストに乃木(堺雅人)が放った”ある一言”に視聴者が絶句!ベキ(役所広司)の過去は涙なしでは見られなかった…



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ドラマ名】
VIVANT(ヴィヴァン)

【出演者】
堺雅人、阿部寛、二階堂ふみ、竜星涼、迫田孝也、濱田岳、二宮和也、小日向文世、松坂桃李、役所広司

【原作・演出】
福澤克雄

#ドラマ
#ドラマ感想
#vivant

20 comments
  1. 堺雅人さん達も、まだまだ暑い日が続いているので、熱中症や体調に気を付けて、頑張って下さい。🙋🤱🙋‍♀🤱🙋‍♂🤱☕🤱🍵🤱

  2. 血の繋がりがある親子👨‍👩‍👧は最強ってとこですかね〜

  3. やっぱり、テロは請け負いだったとはいえ、人が死んでいる訳だから、テントまたベキは犯罪を犯した事になるから、どんな理由があったにせよ、最後は罰が下るのはドラマとしては当然の流れで、テントがなくなり、上層部もそれなりの処罰受けるんでしょうね。そこに、乃木、野崎がどうからむか?
    そして、地下資源によりバルカか潤い、ベキの孤児救済も解決するのでは。

  4. 全ての黒幕は公安だということ

    公安は秘密諜報員ベキの存在が明るみに出る事を恐れた。

    そこで公安は野崎にベキ抹殺の司令を出していた。

    ヘリでベキを救援に行ったのは野崎だった。しかし本当の目的は抹殺

    ヘリで近づくとベキの背後には組織集団が彼らを追っていた。
    それを見た野崎は、自ら手を汚さなくてもベキは捕まり殺されると判断。
    ヘリを引き返す。

    しかしベキは生き延びてしまった。

    それを知った野崎は、何とかベキ抹殺の任務を成し遂げなければならなかった。
    しかし公安としての大々的な行動はとれない。どうするか…

    そこで野崎は、公安が直接手を下さなくても良い方法を思いつく。

    それが別班だ。

    別班に「テントの最終標的は日本だ」とデマを流し、別班の標的をテントに向ける。

    別班は日本へのテロ攻撃を未然に防ぐ為に、テントの壊滅作戦を実行する。
    となれば、公安は動かずともテントと別班の抗争となり、いずれかは壊滅、もう一方は大打撃を負う。

    野崎はベキ抹殺の任務を達成する為に別班を使ったが思わぬ自体が発生。
    それは…乃木がベキの息子だったという事。

    テントは日本を標的にしていない。本当の目的は孤児達の救済だった。
    それが乃木に知られたら、別班がテントを叩く必要がなくなってしまいこの計画はパーになってしまう。

    そこで野崎がとった行動が…

    はい、10話をお楽しみに

  5. サムネ詐欺は辞めて下さい
    かえってもう見ようと思わなくなりました

  6. もう、来週を待つのみですね。あと79分で終わってしまうのは淋しいです。

  7. 林遣都が良かった 泣けた それまでは 林遣都の無駄遣いだと思ってたけど さすが林遣都 いい役者になったね

  8. 1クールじゃなくて2クールくらいやって欲しい。
    久々にハマったドラマなので。

  9. シーズン2とか…個人的にあると思う。だって、福山さんと大泉さん達のドラマは、確実にシーズン2ありそうだったし。。。このドラマは盛大過ぎるから、1だけじゃもったいない。と誰もが思うはず。。。

  10. すごいドラマの真髄を言葉で表現していただき、深く理解でき、最終回を本質的に見ることができそうです。

  11. 結局視聴者が絶句した一言って何なの?
    ただあらすじ説明しただけちゃう?

  12. 他の類似したYouTubeよりも文章が端的でまた話し方もおかしな間もなく発音もスムーズで聞きやすいですね

  13. 日曜朝のヒーローだった役者さんたちがこんな面白いドラマで共演されてて感慨深い。

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