原田知世 – September (Full Version)



原田知世
『恋愛小説2~若葉のころ』
2016年5月11日
UCCJ-2137
3,000+tax

1. September (竹内まりや・1979年)
2. やさしさに包まれたなら (荒井由実・1974年)
3. 秘密の花園 (松田聖子・1983年)
4. 木綿のハンカチーフ (太田裕美・1975年)
5. キャンディ (原田真二・1977年)
6. 年下の男の子 (キャンディーズ・1975年)
7. 異邦人 (久保田早紀・1979年)
8. 夏に恋する女たち (大貫妙子・1983年)
9. 夢先案内人 (山口百恵・1977年)
10. SWEET MEMORIES (松田聖子・1983年)
( )内はオリジナル・アーティストと発表年
Produced & Arranged by 伊藤ゴロー

原田知世公式サイト
http://haradatomoyo.com/
原田知世Instagram
http://bit.ly/HaradaTomoyo_Insta
原田知世Twitter

原田知世スタッフTwitter
https://twitter.com/TH_noonmoon
ユニバーサルミュージック 原田知世
http://bit.ly/HaradaTomoyo_UM

24 comments
  1. 視聴の後、自然に顔がニコニコになってました( ´꒳` )ありがとうございます♡原田知世さんが楽しんで作成されてる感満載〜とっても素敵な作品ですね〜!

  2. 竹内まりやは声が高いから明るいイメージあるけど、なんかしっとりとしていてこれから秋に入っていく感じがすごくしますね、それにしてもこのしっとり感半端ない。

  3. だんだん劣化していくのに、この人だけは若返ってる。
    若いときかわいいと思ったことなかったけど、今はかわいい。

  4. 原田知世って不思議な人だなー。触れれば崩れてしまうガラスのような少女が、年月が経って真っ赤なネイルが似合う女性になってる。もう触れてもきっとガラスは崩れない。相変わらず透明なガラスのままで。この先何があってもこの人は透明で透き通ってると思う。歌が自然なのは生き方が自然だから?

  5. 「September」

    からし色のシャツ追いながら
    飛び乗った電車のドア
    いけないと知りながら
    ふりむけばかくれた
    街は色づいたクレヨンが
    涙まで染めて走る
    年上の人に逢う
    約束と知ってて
    セプテンバー そしてあなたは
    セプテンバー秋に変った
    夏の日ざしが弱まるように
    心に影がさした
    セプテンバー そして九月は
    セプテンバーさよならの国
    ほどけかけてる
    愛のむすび目
    涙が木の葉になる

    逢ってその人に頼みたい
    彼のこと返してねと
    でもだめね気の弱さ
    唇もこごえる
    セプテンバー そしてあなたは
    セプテンバー 秋に変った
    話すことさえなくなるなんて
    私に飽きた証拠
    セプテンバー そして九月は
    セプテンバーさよならの国
    めぐる季節の色どりの中
    一番さみしい月

    借りていたディクショナリー
    明日返すわ
    ラブという言葉だけ
    切り抜いた跡
    それがグッド・バイ
    グッド・バイ
    セプテンバー そしてあなたは
    セプテンバー 秋に変った
    私一人が傷つくことが
    残されたやさしさね
    セプテンバー そして九月は
    セプテンバー さよならの国
    トリコロールの海辺の服も
    二度と着ることはない

  6. 「星空愛ランド」からのファンとして敢えて辛口レビュー。知世ちゃん!アナタは幸いにして素晴らしいコンポーザー&音楽アドバイザーに恵まれていた事に甘えすぎた結果、皮肉ながらボーカリストとしてこの39年間レベル向上は皆無です!小手先のテクニックなど無力です。初めて聴いた「時をかける少女」のアナタのアナタらしいアナタにしか表現が出来ない真っ白なアナタの歌声に心奪われたファンより

  7. 若い頃は弾けるような美人だけど花が朽ちるように、、という女性は多い。原田知世は弾けるような美少女でなかったけど可憐で可愛い笑みは永遠だし歳を重ねながらその魅力が増している😌 大好き!!

  8. 知世ちゃんが前から好きです💕
    わたしが男だったら、こんなひとがそばにいて欲しい❤

コメントを残す