今回は、元テレビ東京でフリーアナウンサーの大橋未歩さん(47)の“雰囲気一変”ショットが話題になっています!
大橋さんはインスタグラムで、ラフな格好でくつろぐ自然な姿を公開。「連載『ニューヨークの林檎をむいて食べたい』に書いたことをあたたかく受け止めてくださり有難うございました」と、大和書房のウェブマガジン「だいわlog.」で連載しているエッセイに寄せられたコメントに感謝の気持ちをつづりました。
先月17日公開のエッセイでは、34歳で若年性脳梗塞を発症したことや、その3カ月前に早発閉経気味と診断され不妊治療を始めたこと、45歳で不妊治療をやめる決断をしたことなど、自身の壮絶な経験を赤裸々に告白。子どもを産むことは叶わなかったものの、11歳年下の夫と再婚しニューヨークに移住、前向きに過ごしていることを明かしています。
「公に話せたことで、不思議な変化が起きている」「自分の身体と人生に起きたことを受け止めきれないでいたが、体験を聞いてもらうために整理してみて初めて本当の気持ちが分かった」と、トークイベントで辛い経験を話した後の心境の変化もつづっています。
この投稿にファンからは「見るたび雰囲気変わる」「泣きました。私も不妊治療をしていました」「素の美しさを切り取った写真ですね」「飾らない人柄が大橋さんの魅力」などの声が寄せられました。
#大橋未歩 #元テレビ東京 #フリーアナウンサー #47歳 #若年性脳梗塞 #脳梗塞 #34歳 #早発閉経 #不妊治療 #死産 #45歳 #治療やめる #決断 #11歳下 #再婚 #夫 #ニューヨーク #移住 #最新 #インスタグラム #ラフ #くつろぎ #雰囲気一変 #だいわlog #エッセイ #連載 #トークイベント #告白 #壮絶 #過去 #現在 #前向き #強さ #感動 #涙 #共感 #ファンの声 #飾らない #魅力 #話題 #トレンド #2026年 #2月 #女性の生き方 #人生 #希望