【今回の動画について】
「男の人生を狂わせる、最も美しく危険な声」
今、世界中のアニメファンを骨抜きにしている二人のヒロインがいます。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』のギギ・アンダルシア。
『チェンソーマン』のレゼ。
一見、全く異なる世界観を持つこの二人には、ある共通点がありました。
それは「同じ声優(上田麗奈さん)」が演じているということ。
そして、「嘘と本音の境界線がない演技」で、主人公だけでなく、画面の前の観客をも翻弄していることです。
「抗えない魅力」「耳が幸せすぎる…」
海外勢が戦慄し、そして陥落した“演技という名の凶器”の正体とは?
今回は、記事による演技論の深掘りと、海外ファンが「俺たちは彼女に負けた」と白旗を上げた熱狂的な反応を徹底解説します。
これまでのガンダム関連動画はこちら👇
「90億円が水の泡になった…」優等生アニメが自滅『チェンソーマン レゼ篇』&『ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が世界をねじ伏せた「狂気」の正解と残酷な結末【海外の反応】
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■今回のリサーチ・引用元
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・Real Sound:『閃光のハサウェイ』上田麗奈が実現したギギの二重性 ハサウェイの“仮面”を暴く存在か
・MOVIE WALKER PRESS:『キルケーの魔女』どうだった?ガンダム上級者&初心者が『閃光のハサウェイ』を語り合う!「ガンダム好きの大きな夢が叶った」
・Real Sound:上田麗奈「今のほうがギギのことを考えているかも」 『閃光のハサウェイ』第2章の葛藤明かす
・MANTANWEB:<解説>「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」 ギギ役の上田麗奈の“魔性の声色” 「チェンソーマン レゼ篇」も話題
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VOICEPEAK
若守みづき
野宮佳乃
藍沢歩実
加瀬英臣
紙本瞬
柊一希
31 comments
確かに、レぜやギギは上田麗奈が演じてきた多重性を負わされたキャラクターの到達点にあるといえますが、彼女の声が孕みもつ妖しい毒気が鮮やかに花開いた最初の演技は、『ハーモニー(2015)』の御冷ミァハ役だったと思います。
「ボン」と「バン」でIris Outで歌唱参加してるw
上田麗奈;魅力的な外見なのに狂気を持ってる女キャラ。 早見沙織;勝気に見せかけて中身はまともで精神ガラスな女キャラ。
ギギやレゼの様な通常運転も凄いが一番凄みを感じるのはしずかちゃんの様な少しトーンを落とした演技😅
確かに自分も間10年近く開いてアニメにまたハマってるけど、彼女の声は凄く好きだな。
生の舞台も観てみたい気もする。
上田さんのお声は脳が焼けます。早見さんのお声は脳が溶けます。もう二度と元には戻らない。もう最高
そしてそして、諏訪部さんもその部類に入るとおもいます。ケネス順一とガウマン津田さんの尋問シーン⋯アレも良いものだ。あと十年は戦える😂
少々狂わされ気味な内の一人です
伊藤計劃のハ−モニ−のアニメ版見たとき御冷ミァハの声が御冷ミァハで美し過ぎて思わず笑顔が溢れた。
自分にとって初めての上田麗奈はハーモニーのミァハだったな
筋肉の歌もあるしな
海外に二キ・ネキにも通用するんですね
チェンソーマン1期で作画が良くても演出や演技が作品に合ってないとダメなんだとわかった
だから尚更レゼ編のクオリティに感動したよ
ハサウェイも昔小説で読んで内容は知ってたけどやっぱり演者が声を吹き込むと印象が全然違うね
ギギがここまで話題になるとは思わなかった
上田さんのウィスパーボイスは世界に通じる
プリキュアおもしろ枠に入る、猫屋敷さんも推すね!
世界の上田麗奈
ハナヤマタからずっと好き上田麗奈
裏なんか何も無い真っ直ぐなうみみが一番好き、中の人のリアルライブ込みで、あれは高坂海美そのものなんよ。
多くの海外ファンが字幕を推してるの凄く嬉しい
ちな御冷ミァハは少女の運命も破滅させました
上田麗奈のギギやレゼのような男性を狂わせるキャラクターの美声でなく、プリパラの黄木あじみは人間を狂わせる演技を外国人に味わって欲しい!あれこそ上田麗奈の深淵に眠る狂気!
ハサウェイの方は、いくつかの声優や監督へのインタビュー記事を見ると、どうやら収録時は絵があまり揃わない状態で行われたものだったらしい。
簡単なレイアウトや大雑把なラフだけで声を充てるのは、アフレコというよりは、事前収録するプレスコに近い。
プレスコは会話劇の間が絵のお芝居でなく、声優たちの判断で進められる事から、
会話劇の生々しさや息遣いのような質感が良い感じで出てくるが、
確かにハサウェイの方ではそういった感じが出ていたように思う。
本来の意味でプレスコでは声の芝居からニュアンスを拾って画作りするが、
ハサウェイのでは、ラフ⇒芝居⇒詳細な絵作りといった段階を踏んだようだ。
なお、プレスコの生々しい会話劇を知りたい方は松尾衡監督のRED GARDENという作品をお勧めする。
少し古いTVシリーズではあるが、アフレコとの違いが感じられるハズだ。
上田麗奈のソロライブに行けなかったのずっと後悔してる
うえしゃまいいよね。ガイジンにはわた婚の美世を知られてはいけない
閃光のハサウェイでいうと、上田麗奈のギギも素晴らしかったが、それ以上に自分は、早見沙織のケリア、種崎敦美のメイスにやられてしまった。特に種崎敦美は、スパイファミリーのアーニャ、フリーレン、熟女のメイスと、全く違う3タイプを完璧にこなす真の天才、レジェンドです。個人的には、種崎敦美がレゼをやっても素晴らしかったのではないかと思っている。
葬送のフリーレンでのメトーデも好きだな😀
上田麗奈ボイスで印象に残ってるのがその・・・「私の本性は獣!嵐の如き、破壊の力!」って叫んでるボイスなので・・・
鬼滅のカナヲも上田麗奈さんだ
レぜ編の終盤に喫茶店に戻るとこ、うえしゃまの声は乗ってないはずなのに本当のレゼの口をついて出た言葉がうえしゃまの声で聞こえちゃった。やられた。
本当にすごい、素晴らしい大女優だと思う。
上田さんは典型的ないわゆるベタでコケティッシュなアニメ声も普通にこなすが、ギギ役のようなどこか実写のお芝居のようにも感じる演技が二重性とか二面性を創り出している。
村瀬監督はギギのキャスティングに当たって上田さんだけが違う演技をしていたという。
彼女を語る上で非常に興味深いエピソードだと思った。
レゼとフリーレンのメトーデCVが同一人物なのいまだに理解できんw
てさぐれ!部活ものが上しゃまとの出会いだったな〜
モブ全部やってて…確か上しゃまはその時ついた渾名じゃなかった?
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