いばらき宣伝隊長の渡辺直美は、イライラしていた・・。
日本国内では、なかなか「茨城県」の良さが広まらない。
茨城県は、都道府県魅力度ランキングで、最下位の47位なのだ。
こんなどん底から飛躍していくには、もはや海外に飛び出すしかない!
そして、まんまと世界で評判になった「茨城県の良さ」を、日本に逆輸入するしかない!
日本人は、欧米が「クール!」というものに対して、素直に受け入れるはずだ!
まずは、ニューヨーク・タイムズスクエアにて、果敢にも、茨城県の代名詞「納豆」を振る舞うのだが・・!
2 comments
いいねぇ、茨城
マンハッタンのあの周辺にいるのはほとんどが観光客か外国人で、米国人は少数派。
きらびやかなのはマンハッタンだけで、ブロンクス、ブルックリン、クイーンズ(最悪)やスタテンアイランドもやはり外国人が多い。
二度と近寄りたくない街ではある(高額、不潔、不便そして無礼のオンパレード)。旅行じゃわかりません。